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在宅ワーク1日の流れ

更新日:2020年9月29日


イラストレーター・グラフィックデザイナーをしております、kisです。


2回目の投稿はイラストレーターの1日の流れをご紹介します。


今でこそテレワークや在宅勤務などといった言葉が浸透するご時世ですが、

それよりも前から在宅勤務をしている訳ですが、


僕は3人家族で、妻は正社員で外に働きに、子どもは保育園に通っております。


僕の睡眠時間は午後10時過ぎ~午前5~6時の7,8時間程。早寝早起きです。

仕事が切羽詰まっていなければの話ですが、それでも日を跨ぐまでには床に就くようにしています。これは生活が子ども優先になったことが起因ですが、夜が起きてられなくなりましたw


朝は早起きしてメールをチェックしたり、時には事務作業、そして請け負っている制作を行います。これからはブログを書く時間に充てても良さそうです。


午前7時頃に妻や子どもが起床してくるのでそれに合わせて僕も身支度したり、洗濯機を回したり等の朝のルーティンを行います。

妻が先に出発して子どもと僕は9時前に保育園へ登園します。幸い、自宅と保育園が目と鼻の先で大変助かっています。(10月に引っ越しが決まっており、園まで車で30分程の距離となってしまいますが。。)


子どもを送り届けた後は、朝食を買いに出たり、生活の買い出しをしに出掛けたりします。

そして10時くらいからお仕事を再開します。


12時くらいに昼食を摂り、昼過ぎには集中力が無くなってダラダラし始めますw

そんな時は近くのコンビニへ散歩に出かけたり今夏から始めた腹筋ローラーを使って腹筋を鍛えたり、背筋や肩甲骨をストレッチしたりして体をほぐします。腹筋ローラーはコンパクトで邪魔にならないし、腹筋は勿論、在宅ワークで疲弊する背中周りのストレッチが出来、安価(僕はダイソーで300円+税)なもので十分なのでかなりオススメです!子どものおもちゃにもなりますw


17時くらいから夕食の準備を始めます。献立はその時の材料を見て考えます。僕が家事をするようになって2年くらい経ちますが、この時間が良い気分転換と言える程、料理好きとなりました。凝った料理も作りたいですが、時間との勝負ですので、手短な調理法且つ美味しいものを作ります。子どもへの料理は未だレトルト品を活用していますが、間もなく3歳になるので、なるべく大人と同じものを食べさせたいと思っています。


例えば主菜に野菜炒めを作るとして、盛り付け時にレトルト品と混ぜるように仕込んだりと工夫をしています。園では好き嫌いなく食べているそうですが、家ではワガママなのでそういった工夫で美味しく食べてもらうようにしています。








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